What's included
- 体験料
- 材料費
- 食事(詳細はスケジュールをご確認ください)
- Starting at
- 10:00–15:30 (30分ごと)
京都を代表する食材の一つ「おとうふ」。豆乳・おからづくり、そして「おぼろどうふ」から「木綿どうふ」までを作ります。「おとうふ」を作りながら、オリジナル七味も調合していただきます。体験でしか味わえないできたての「おぼろどうふ」の美味しさは格別です!
できあがった「おとうふ」は、湯どうふにしてご賞味。お好みで「七味」をかけていただくのもおすすめです。
*所要時間: 約60分
*体験は、2~3名1組での共同作業となります。
Schedule
- 10:00
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豆乳づくり&おからづくり
用意した生呉(なまご)を木綿袋に入れ、鍋に絞り出します。焦げ付かないように鍋底を混ぜながら、しっかり煮上げます。
その木綿袋を絞り上げ、中に残ったものがおからになります。そして、絞って出た豆乳です♪
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七味づくり
おから&豆乳づくりの間に、交代で七味の調合に挑戦!
下記の7種をお好みのバランスで調合していきましょう。
- とうがらし
- 山椒
- 青のり
- 陳皮
- 胡麻(白ごま、黒ごま)
- ケシの実
- 麻の実
調合が終わったら瓶詰めして出来上がり!

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**豆知識:生呉(なまご)ってなぁに??
呉(ご)とは、お豆腐の製造過程でできるもの。大豆を見ずにひたし、膨らんできた大豆に水を加えながらつぶしていきます。こうしてできたドロドロした液状のものを「呉(ご)」と呼びます。加熱前のものを「生呉(なまご)」と呼びます。
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おとうふづくり
温度に気をつけながら、「にがり」をうち、底から軽く混ぜて蓋をしてしばらく置くと、まずはおぼろどうふの出来上がり。さらに、濡らした木箱に木綿を敷き、鍋にできた「おぼろどうふ」を優しく入れ、蓋と重石を置いて水抜きをしていくと‥。

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おとうふのできあがり!
冷水に水抜きをしたおとうふを入れ、余分なにがりやアクを抜きましょう。木綿どうふの完成です♪
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ご賞味「いただきま~す」♪
おとうふは湯豆腐にして召し上がりいただきます。
できたてほやほやのおぼろ豆腐の味は格別…!自分の手で作ったとなると、うれしさも相まって美味しさ倍増⁉

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Location and Directions
Check-in / Check-out
八つ橋庵とししゅうやかた
京都市右京区西京極西衣手町36
【お迎えサービスについて】
・お迎え場所: 阪急西京極駅
・所要時間: 約10~15分
・運行はお客様のお申し出により、随時運行しております。ご希望の方はご予約の際に事前にお申し出ください。運行時間は9:00~16:00 です。
・阪急西京極駅到着後、八つ橋庵かけはし075-316-0415まで必ずお電話ください。15分程度でお伺いします。交通状況により多少時間が前後することがあります。10分過ぎても、お迎えが来ない場合は再度、お電話ください。
※弊社都合で、予告なくお迎え出来ない場合があります。その際は大変申しわけございませんがタクシー他、公共の交通機関をご利用ください。(費用はお客様ご負担となります)

【お車でお越しの方】
無料駐車場有:大型バス6台、乗用車10台
・阪神高速8号京都線 上鳥羽ICより約20分
・京都縦貫自動車道 大原野ICより約15分
・名神高速 京都南ICより約20分
【公共交通機関でお越しの方】
京都駅前C5乗り場 → 京都市バス73系統 → 西京極バス停 → 徒歩約8分
・市バス 西京極、西京極午塚町 徒歩 約2分
・市バス 南広町 徒歩 約10分
・阪急 西京極駅 徒歩 約15分
